楓アイル、最年少女流監督デビューで渋谷の終電逃しギャルを連れ込み濡れた女体を女の指で堕とすまで
楓アイル(かえであいる)の117分作品です。
楓アイルが深夜の渋谷で素人ギャル荒らし!!
終電を逃したギャルを渋谷の路上で見つけ、監督自ら舌なめずりした
白いトップスから覗く健康的な脚を組み、黒いソファに腰掛ける楓アイル。
最年少の女流監督としてカメラの向こうではなくこちら側に立った彼女は、深夜の渋谷で行き場を失ったギャル相手に自ら声をかけ、人懐こい笑顔の裏で品定めをするような視線を向ける。
スタッフと一緒にホテルへ連れ込むまでの間、隣に座った素人娘の二の腕や太ももをさりげなく撫でながら、今夜の獲物をどう堕とすか頭の中で組み立てていた。
ホテルの布団の上で、監督自ら女同士の悦びを叩き込んだ
薄暗い部屋に組み敷かれたギャルの体に、楓アイルの指と舌がためらいなく這っていく。
パンストを強引にずらされた下半身は男スタッフの手にも開かれ、濡れた性器が照明の下で光を反射する。
戸惑っていた素人娘も、乳房に吸いつく唇と割れ目をなぞる指先の連携に声を抑えられなくなり、やがて楓アイルの肩に自分からしがみついていった。
何人もの女を同じベッドで啼かせた監督の顔には、満足げな汗の光だけが残った。
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