楓ふうあ、番台に立つ銭湯ひとり娘のしなやか美ボディがご無沙汰じじいたちを18年ぶりに勃起させて乱交場になった湯屋の一日
楓ふうあ(かえでふうあ)の125分作品です。



客達を勃起させちゃう風呂屋ひとり娘のフェロ漏れしなやかボディ! 銭湯、ジジイたちの乱交場へ 楓ふうあ
クロップドトップスからのぞくくびれと、デニムショーツから伸びる長い脚が番台を狂わせた
幼い頃から裸の常連客に囲まれて育った銭湯のひとり娘、楓ふうあがいつもと変わらない笑顔で番台に立ち、タイル張りの浴場をモップで磨いている。
クロップドトップスの裾からくびれたウエストがのぞき、ショートデニムの下からすらりと伸びる長い脚が湯けむりの中でやけに映えた。
小さい頃から知っている顔ばかりだから気にしない、それがふうあの自然体だった。
ところが月日というのは残酷で、あの頃の無邪気な子が丸みを帯びたふっくらとした胸と細いウエストを持つ女に育ったことに、おじさんたちは今さら気づいてしまった。
背中を流してあげようと前傾みになるたびにトップスの胸元が揺れ、その光景を目撃した常連の一人が「18年ぶりにビンビンになっちまった」と戸惑い顔で股間を押さえた。







秘密のはずの口伝えが銭湯をじじいの乱交場に変えた
ほっとけない性格のふうあは困り果てたじじいのご無沙汰イチモツを笑顔でしゃぶり尽くし、「秘密にしてね」と唇に指を当てた。
その秘密が噂になるまで一日もかからなかった。
湯上がりのすけべじじいが番台に殺到し、脱衣所のロッカー前で複数の皺だらけの手がふうあの白い肌を同時に這い回る。
形のいい乳房を鷲掴みにされ、長い脚を割り開かれ、銭湯の湿った空気の中でふうあの喘ぎ声が反響する。
あの無邪気な番台娘が乱交の中心でぐちゃぐちゃに乱れていく様子は、一度見たら忘れられない。
