鏡麗子、酒屋の青年のチャックを玄関先でいきなり下ろし肉棒を頬張る即尺貴婦人の熟れた唇と舌使い
鏡麗子(かがみれいこ)が出演した「即尺貴婦人」シリーズの115分作品です。
即尺貴婦人 鏡麗子
紫ノースリーブの熟れ肌が、玄関先で青年のチャックを下ろした
記録的な猛暑の中、酒屋の配達にやって来た青年を玄関で出迎えたのは紫のノースリーブから二の腕と鎖骨を覗かせる鏡麗子だった。
商品説明もそこそこに青年のズボンのチャックへ手を伸ばし、ためらいなく肉棒を引き出して口に含んでいく麗子。
片膝をつき瞼を伏せながら舌を這わせ、唾液をまとわせた唇で根元まで飲み込む即尺の手際は、日頃からこの行為に飢えていたことを物語っていた。
驚きを隠せない青年を尻目に、麗子の口腔だけが淫らに動き続けていた。
日課のオナニーと止まらない毒牙、貴婦人の淫乱が家中に広がっていく
青年の脚を大きく開かせ、陰毛の濃い割れ目へ指を這わせながら頬張る麗子の表情は苦悶にも似た快楽に歪み、嗚咽混じりの声が玄関に響いた。
家に戻れば一人、黒光りする道具を舌先で丁寧に舐め上げ日課のオナニーに耽り、花柄の着物の裾からはみ出した白いパンティの奥はすでに湿り気を帯びていた。
訪れる若い男を次々と咥え込み、ついには息子にまで手を伸ばそうとする貴婦人の渇いた肉体は、誰にも止められないまま潤み続けていた。
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