雅子りな、オタサーに乱入してきたパンチラ姫に勘違い誘惑からの親友ヤリチンとのセックスを目の前で見せつけられ屈辱センズリで射精するまで
雅子りな(かごりな)が出演した「オタサーにきた場違いな姫がパンチラ誘惑」シリーズの137分作品です。
オタサーにきた場違いな姫がパンチラ誘惑 目の前で僕の友達とのセックスを見せつけられて屈辱センズリ射精 雅子りな
部室に突然現れたパンチラ姫の視線が、ずっとこっちを向いていた
いつも通り親友のりゅうたと部室でゲームに没頭していたその日、同級生の雅子りなが何の前触れもなく乗り込んできた。
家に来いだのお酒飲もうだの、オタサーには明らかに場違いな存在感を放つりなが、わざとらしくスカートの裾を持ち上げながら白いパンツをちらつかせてくる。
目のやり場に困りながらも視線を奪われてしまうその仕草、しかもこっちをちらちら確認してくる視線が気になって仕方がない。
これは絶対俺に向けたサインだろ、そうに決まってる、そう確信した瞬間から頭の中がりなのパンチラで埋め尽くされた。
慎ましい息子を鼻で笑われ、ヤリチン親友のピストンを真横で見せつけられた
ところがりなが選んだのはヤリチンで鳴らす親友のりゅうただった。
慎ましい股間を笑われた屈辱が冷めやらぬまま、目の前でりゅうたにパンツを剥ぎ取られたりなが喘ぎ声をあげはじめる。
ずっとこっちを向いていたくせに、今は別の男のモノで顔を歪めている。
その光景を見ながら湧き上がる屈辱と嫉妬がないまぜになって、気づいたら自分のモノを握っていた。
何が起きているのか整理できないまま、屈辱センズリの精液だけが静かにこぼれ落ちた。

