上條由加里、深夜の教室で縄に啼く女教師が机の上で尻を突き出し牝芯を濡らし尽くすまで
上條由加里(かみじょうゆかり)が出演した「奴●女教師」シリーズの65分作品です。
奴●女教師 妄執の宴
誰もいない教室で、女教師の白い肌が縄に食い込んでいく
授業を終えた深夜の校舎、机の上にうつ伏せにされた上條由加里のスーツが乱され、白い尻だけが灯りの下に晒される。
聖職者らしい澄ました顔を保とうとしても、後ろ手に縄を掛けられた瞬間から呼吸が乱れていくのがわかった。
教え子たちが座っていたはずの机の間で、女教師としての建前が音を立てて崩れていく。
縄目が背中から尻へと這い上がるたびに、押し殺した声が漏れ始めた。
机に突っ伏したまま、牝芯を晒して由加里は堕ちていった
掲げられた尻の奥、濡れそぼった牝芯が机の上で剥き出しにされ、教壇に立つ者の矜持ごと貫かれていく。
突かれるたびに縄の食い込んだ肉が波打ち、教科書やチョークの匂いが染みついた教室に牝の匂いが混じっていく。
妄執に取り憑かれた牝奴として何度も腰を揺すられ、由加里はもう声を抑えることを放棄していた。
誰もいないはずの教室に、女教師の啼き声だけがいつまでも響いていた。
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