神木彩、初出張の旅館で接待宴会に飲まれた新卒OLが上司と取引先のオヤジたちに白い肉体をまわされ彼氏の目の前で串刺しにされるまで
神木彩(月雲よる)(かみきあや(つくもよる))の160分作品です。



串刺し輪●NTR 同期入社の彼女が出張先の旅館でまわされていた話。 神木彩
断れない空気と慣れない酒が、彩の歯止めを静かに溶かしていった
同期入社の彼氏と肩を並べて臨んだ初めての地方出張、旅館の宴会席に座った神木彩はまだ笑っていた。
上司と取引先のお偉いさんたちに囲まれた接待の場で次々と注がれる酒を断れるわけもなく、場の空気と圧力に少しずつ飲み込まれていく。
黒髪が艶めかしく揺れる細い首筋、慣れない酒で上気した白い肌、そして浴衣の胸元から主張する豊かな乳の重さ、そのすべてが宴席の男たちの視線を釘付けにした。
取引の明暗を握るオヤジたちの前でどんな要求も笑顔でかわせるほど彩はまだ場慣れしていなかった。







畳の上で女体盛りに晒され、前後から串刺しにされた彩の顔が崩れていく
オイルで濡れ光る白い肌の上に刺身を並べられ女体盛りとして畳に横たわった彩の体は、やがて前後から男根で挟まれる肉の器へと変えられた。
張りのある大きな乳房を鷲掴みにされ、潤んだ目で二本のちんちんを左右の口角から咥えさせられる姿は、朝まで彼氏の隣で眠っていたあの彩とは別人だった。
彼氏が同じ旅館のどこかにいることなど、もうどこかへ消えていた。
畳に黒髪を乱し、口と下から同時に貫かれながら眉をひそめてのけぞる神木彩の顔が、この夜の終わりを静かに物語っていた。
