上坂めい、放課後の誰もいない教室でこっそり乳首をいじっていた地味娘が用務員に見つかって敏感すぎる乳首をこね回され大量失禁・白目アヘ顔イキが放課後の日課になるまで
上坂めい(かみさかめい)が出演した「乳首こねくり失禁」シリーズの63分作品です。



乳首こねくり失禁 敏感乳首を弄ばれて失禁癖がついた地味娘は白目アヘ顔イキが止まらず… 上坂めい
誰にも言えない放課後の秘密が、最悪な形で見つかった
誰もいなくなった教室でこっそりシャツをはだけ、自分の乳首を指でこねくり回す癖がついていた上坂めい。
ポニーテールを揺らしながら口を半開きにして快感を噛み殺すその姿は、清楚な制服姿からは想像もつかないほど淫らだった。
白いシャツの下に隠れていたのは、手のひらにのる程よいサイズの張りのある乳房と、薄桃色の乳首、触れられるたびに全身がびくつくほどの異常な敏感さで、その秘密を用務員に目撃されたことが、めいの放課後を一変させた。
















乳首だけでイかされて、脚の間から止まらなくなった
無骨な大人の指が制服の胸元をこじ開け、むき出しの乳首を容赦なくこね回すと、めいの細い脚はたちまち震えだし、必死に押さえようとしても快楽の波は止まらず脚の間から盛大に溢れ出した。
白目をむいてアヘ顔でイき、太ももを濡らす大量失禁は一度では終わらなかった。
乳首を弄られるだけで失禁してしまう体を知られためいは、放課後の教室で繰り返しその快楽を引き出され、やがてそれを待ちわびるようになっていく。
あの白目アヘ顔の奥にある表情が、この作品の一番深いところにある。

