上坂めい、清楚なツインテール妹のパイパンまんこをいじるたびに止まらない大量潮吹きお漏らしで兄妹の一線が完全に崩れた



背徳が興奮を倍増させる禁断兄妹中出し近親相姦 パイパンお漏らし妹めい 上坂めい
清楚な顔してツインテールを揺らす妹の、想像を超えた敏感な反応に欲情した
赤いニットに黒のタイトスカート、ツインテールで清楚な顔つきの上坂めいが兄のもとを訪ねてきた。
廊下で上目遣いに微笑むその表情はあどけなくて、まだ子どもみたいな顔をしているくせに、服の上からでもわかる胸の丸みと細い腰のくびれがやけに目に焼きつく。
風呂場でその白い裸体が晒されたとき、揃いのよいハリのある乳と股間に毛一本ない剥き出しのパイパンが兄の理性を根こそぎ奪った。
触れてみると予想の何倍も鋭く跳ねる反応に、もうこれは妹として見ていられなかった。

















おにいちゃんダメ、また漏れちゃうと言いながら何度も盛大に噴いて、そのまま中に出された
パイパンのマ●コをいじるたびに腰が砕けて、「ダメ、また漏れちゃう」と震える声で言いながらも止められない大量潮吹きが浴室の床を濡らし続ける。
敏感すぎる体が快楽に追いつかず、お漏らしとイキがぐちゃぐちゃに混ざって制御を失った妹はぐったりしながらも腰を引かない。
ガチイキするたびに顔が崩れていき、清楚なツインテール妹の顔とは思えない表情で兄にしがみつく。
背徳感がすべての感度を底上げして、最後は中に出されたまま余韻でまた小さく漏らした。
