上城玲花、昭和の面影を宿した清純な黒髪美少女がビキニからこぼれる乳と丸尻を初めて晒してMの快感に目覚めるデビュー

上城玲花 清純クロニクル

歌謡曲が好きな控えめな黒髪美少女が、初めて肌を他人に委ねた

どこか時代を超えたような丸みのある顔立ち、伏し目がちな黒い瞳と柔らかく微笑む口元に昭和の少女を思わせる空気をまとった上城玲花が、礼儀正しいおとなしい性格のまま初めての洗体に臨んだ。

白い肌をお湯で濡らされて戸惑いながらも動けないまま大事な場所まで丁寧に洗われていくうちに、自分でも気づいていなかった表情が滲み出てしまう。

ブルーのリボンだけを首に残して晒された胸は小ぶりでありながらも丸くぷっくりとした形をしており、両手で押さえても隠しきれないやわらかさが肌の上でふるえていた。

ぴったりビキニからはみ出す丸尻が指先にビクビク反応して、玲花の中で何かが開いた

ピンクのビキニからむちっとはみ出した尻は想像以上にボリュームがあり、指が食い込むたびに白い肉がぷにっと形を変えて揺れた。

マッサージ台に四つん這いになって後ろから尻を揉まれる玲花の顔は、カメラを振り返りながら眉をひそめて口を開けていて、それがまだ快感と認識できていないのに体だけが正直に反応してしまっている証だった。

透明なプールの中で濡れた全身のシルエットが透けて浮かび上がり、おとなしい清純な黒髪美少女の奥にずっと眠っていたものが、ゆっくりと花開いていく。

その表情の変化が、この一本のいちばん深いところだった。

上城玲花 清純クロニクル

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