神田真弥、告白50人超えの天性モテ美容部員が初めて素の顔で乱れてキスを求め顔に精液を浴びるまで
神田真弥(かんだまや)の171分作品です。



男に選ばれるオンナは内面で惚れさせるー。 告白された人数50人超えの天性のモテ美容部員 AVデビュー 神田真弥
カウンターの向こうで微笑むあの子が、なぜか頭から離れなかった
黒いユニフォームをきちんと着こなして化粧品売り場に立つ神田真弥は、近づいた瞬間にふわりと漂う清潔な香りとあの笑顔で、気づいたら何度も同じカウンターに足を運ばせてしまう女だった。
美白に磨き上げた肌、スレンダーな体のラインに程よく乗った胸の丸み、タンクトップからさりげなくのぞく谷間のチラリズムで男の視線を無意識に支配する。
50人以上から告白されてきたという事実は、会ってみれば当然だと思い知らされる。
話を聞いてもらうだけで心が解けていくあの居心地の良さに油断したまま距離が縮まり、真弥が自分から唇を重ねてきたとき、もう引き返せないとわかった。






密着してキスをねだる顔が、いちばんエロかった
肌を重ねると、美容部員としての丁寧さがそのままベッドの上の真弥に出た。
じっくりと触れながら体温を上げて、充血して濡れたマ●コが欲しがるタイミングを自分でわかっているように腰を押しつけてくる。
アクメで表情が崩れるたびに首に腕を回してキスをねだる顔が、カウンターで見せていた笑顔よりもずっと色っぽかった。
絶頂で上がった息が落ち着かないうちに顔の上で精液を受けて、白い肌に滴る様子を見ながら、この子に沼った男が50人いたのは当然だと改めて思い知らされた。



