金子リサ、友人の母が地味な僕を誘惑し白目を剥いて悶えまくる禁断の情事に溺れていく
金子リサ(かねこりさ)が出演した「友人の母」シリーズの108分作品です。
友人の母 金子里沙
友人が留守の家で、憧れの母親が誘うように距離を詰めてきた
友人のヨシオを訪ねたはずが家には誰もおらず、代わりに出迎えたのは前々から密かに憧れていた母親の金子リサだった。
地味で目立たない自分になぜという戸惑いをよそに、リサは何かを見透かしたような目でゆっくりと距離を詰めてくる。
エプロン越しに揺れる胸元と、視線が絡むたびに緩む口元に、理性より先に体が反応していた。
白目を剥いて悶える里沙の痴態に、二人だけの関係は抜け出せなくなっていく
一度肌を重ねてからというもの、リサは会うたびに際限なく乱れていく。
騎乗位で腰を打ちつけながら白目を剥いて喘ぐ姿はもはや別人のようで、締め付けてくる膣の熱さに逃げ出す気など起きなかった。
ヨシオの目を盗んでは繰り返される友人の母との情事は、後戻りできないところまで二人を連れていった。
本編を見る








































