鹿野あも、歌いながら喉奥にぶち込まれるえずき声がマイクに響くHカップ巨乳穴アイドルの熱狂イラマライブで涙とスケベ汁を垂れ流しながらアンコールに応え続けた
鹿野あも(かのあも)の106分作品です。



巨乳穴アイドル喉挿しディープスロート 鹿野あも
マイクを握ったまま口に突っ込まれる、それがあもちゃんのライブだった
水色のアイドル衣装からはち切れそうなHカップの爆乳をこぼし、ステージのスポットライトの下でマイクを握って笑顔を振りまく鹿野あも、その口はファンのためだけじゃなく喉の奥まで使い切るために開かれていた。
興奮したファンが次々とステージに上り込み、衣装をはだけさせて重たい乳房を鷲掴みにしながら、指・喉スティック・ディルドを口に押し込んでいく、あもちゃんが「ぐぉえ~」とえずくたびにその嗚咽がマイクを通じてフロア全体に響き渡る。
腕立て・マングリ・逆さイラマ・パイルドライバー、プロレス技みたいな体勢に組まれるたびに衣装がずり上がり、ピンクのレース越しに濡れた下着の染みが見える、それでもあもちゃんはマイクを手放さなかった。

















喉とおまんこを同時に串刺しにされて、頭がおかしくなっていった
M字に拘束されて無防備に晒されたおまんこに電マを当てられると、スケベ汁をびしゃびしゃに噴き散らしながら体がビクビクと痙攣し、勃起した乳首とベロを洗濯ばさみで挟まれてアヘ顔のまま悶える、バイブを喉の奥までズコズコと突かれた嗚咽と絶叫がマイクを通じてまた響いた。
スケスケのレオタードで「私の穴で気持ちよくなって」とシャウトしたあもちゃんの喉とおまんこに同時にデカチンが串刺しにされ、Hカップのデカパイを激しく揺らしながら絶頂を重ねて放心状態で床に倒れ込んだ、その顔めがけてファンが次々と白濁をぶっかけていく光景が、このライブの本当のフィナーレだった。

