神崎レオナ、鼻フック鼻責めで涙目になりながら騎乗位とイラマチオに溺れていく真性Mの悲しき絶頂記
神崎レオナ(七瀬かすみ)(かんざきれおな(ななせかすみ))が出演した「真性M」シリーズの139分作品です。
真性M 七瀬かすみ
赤い首輪と鼻フック、涙目のまま淫乱な性が暴かれていく
赤い首輪を喉元に食い込ませた神崎レオナが、鼻の穴に鉤を通された鼻フックで顔を歪めながらカメラの前に座らされる。
色白の小柄な肉体に浮かぶ薄桃色の乳首はすでに硬く尖り、涙でにじんだ瞳とは裏腹に口元は欲情を隠せず緩んでいく。
屈辱のインタビューから一転、黒光りする肉棒を喉奥まで咥え込まされるイラマチオに涙と唾液を垂らし、むせ返るたびに頬へ平手が飛んでくる辱めに、真性Mの性がじわじわと開いていった。
前後の穴を同時に貫かれ、騎乗位で腰を振り乱して果てる
仰向けに押さえつけられた神崎レオナの剛毛の下から覗く性器は蜜を滴らせ、前と後ろの穴を同時に指と肉棒で責め立てられるたびに背を反らせて啼き続ける。
首輪を揺らしながら自ら腰を打ちつける騎乗位では、尖った乳首を揺らしながら快楽に溺れていく表情を隠しきれず、緊縛された肉体に鞭が打ち込まれるたびに悲鳴と嬌声が入り混じる。
強いられた絶頂を幾度も重ねた末、涙に濡れた瞳だけがその場に静かに残された。
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