柏木ふみか、断れない素朴な人妻のモッチモチ爆乳が混雑した車内でニット越しにぐにゃぐにゃ揉まれて抑えきれない吐息が漏れるまで
柏木ふみか(かしわぎふみか)の140分作品です。



オレが痴●をヤメられないのはだらしないデカパイ人妻がスキだらけで電車に乗るせいだろ? 柏木ふみか
ゴミ出しで笑顔を振りまくその人妻が、車内で一番のスキだらけだった
朝のゴミ捨て場でニコニコと隣人にゴミ袋を手渡す柏木ふみか、薄いニットの上からでもわかる胸の異常なボリュームを本人はまるで気にしていない。
断れない、声を荒げない、ただ優しく微笑む、その素朴な人妻の性質が満員電車の中では致命的な隙になった。
吊り革を掴んで腕を上げた瞬間に胸が張り出す角度、ニットの繊維が乳の形にぴたりと沿う輪郭、背後から無遠慮に片手で鷲掴みにされてもその場から逃げ出せずただ視線を落として唇を噛む。
それでも声が出ないのが、こいつが一番ヤバいやつだとわかった瞬間だった。







ニットをめくって生でその爆乳を晒したら、もう我慢できていなかった
ニットをたくし上げて生でそのおっぱいを掴んだとき、想像のはるか上をいく重さと弾力が両手に収まった。
指が沈むほど柔らかく、離すと形を戻す白い肉の塊がふたつ、混雑した車内で無防備に晒されて人差し指に乳首が当たるたびにふみかの口から小さな吐息が零れた。
声を我慢しようとして余計に漏れていく、その抑えきれない反応が止まれない理由になった。
スカートを剥ぎ取られても言葉が出ない人妻の体が、快楽に正直に震えていくその続きは、見てからのお楽しみだ。



