柏木ふみか、パンパンに張った母乳巨乳をお構いなしに晒して授乳するおっとり兄嫁に「俺にも飲ませて」と口走ったら止まらなくなった
柏木ふみか(かしわぎふみか)の118分作品です。



おっとり優しい兄嫁さんに「母乳飲ませて」とお願いしてみたら…。 柏木ふみか
義弟の視線にも気づかず服をめくって授乳を始める兄嫁の巨乳が、限界を超えさせた
ボーダーのニットが悲鳴を上げるほど張り出した巨乳、ツインテールが似合うあどけない笑顔、左手の薬指には結婚指輪、それが兄嫁の柏木ふみかだった。
共働きの兄夫婦の子供の面倒を見るために夏休みを使っていたが、ふみかさんが同じ部屋にいる義弟など眼中にないとばかりにトップスをめくって授乳を始めたとき、視線を逸らすことなんてできなかった。
母乳でパンパンに張った白くて大きい乳房が無防備に晒され、乳首から白い母乳が滲む光景に頭が沸騰して、気づいたら「俺にも母乳飲ませてください」と口走っていた。
おっとりした顔のまま少し首を傾けて、それでも拒まなかったふみかさんの乳首を口に含んだ瞬間、温かい母乳がじわりと広がった。









母乳をゴクゴク飲みながら、兄嫁の体を好き放題に使い続けた
乳首を吸うたびに母乳が溢れ、ふみかさんの口から甘い吐息が漏れ始めると、あの柔らかかった表情が快感に蕩けた顔へと変わっていった。
パンパンに張った巨乳を両手で寄せてちんちんを挟み込むパイズリで母乳が搾り出され、乳首と乳房の間から白濁が滴る光景は頭がおかしくなるほどエロかった。
兄が仕事に出ている昼間、子供が昼寝に落ちるたびに母乳をゴクゴク飲みながらヤリまくる日々が静かに続いていく、おっとり笑顔の兄嫁がちんちんを欲しがるあの顔を、兄はまだ知らない。

