柏木こなつ、ちんぽのことしか頭にない天性の生ちんぽ狂いが誰でもいいから生で挿れてほしくて今日もグズグズに濡れている



3度の飯よりチ○ポが好き!いつでも、だれでもいいから生ちんが欲しい女の子の日常。 柏木こなつ
棚に並んだディルドを眺めながら、こなつは今日も本物を夢見ていた
ショートヘアが清潔感すら漂わせる顔立ちなのに、部屋の棚にはディルドが何本も並んでいる。
グレーのルームウェアを着たままベッドに横になって電マを股間に押し当てながらうとうとするこなつは、目が覚めても頭の中がちんぽのことでいっぱいで、本物が欲しくて仕方ない。
本物に近いものを求めてリアル系のディルドを手に取り、まるで品定めするように並べて眺める目つきが、すでに普通じゃない。
細身の体に不釣り合いなほど欲求が高く、ちんぽがないと一日が始まらない、そういう女の子が柏木こなつという人間の正体だった。







舐めて、咥えて、生で奥まで受け入れた瞬間にようやくこなつは満たされる
ディルドを両手で持ってゆっくりと口に含む表情が、もう完全に本番モードで、鈴口に舌を当てながら上目遣いで見てくる顔が反則すぎる。
そして本物が目の前に現れたとき、こなつは迷わず舌を這わせ、喉奥まで咥え込んで嬉しそうに顔を上げた。
生で挿れてほしいという欲求は隠す気もなく、膣の中に生ちんぽを受け入れた瞬間だけ、こなつの表情はようやく満たされたものになる。
食事よりも睡眠よりも優先されるものが一つだけある女の子の、どこまでも正直な一日が詰まっていた。
