香水じゅん、年下小悪魔J系にパンツ見てんじゃんきもーいと見下しシコシコされながらベロキス中出し懇願されるオナサポ主観
香水じゅん(かすいじゅん)の155分作品です。



【完全主観】「おじさんって中出ししたくてたまんないんでしょ?」 小悪魔年下J系ににやにやベロキス挑発されながらシコシコ見下しチ●コキで中出しを誘うオナサポ 香水じゅん
パンツ見てニヤニヤしてるおじさんを、あの小悪魔顔が完全に見下していた
つぶらな瞳で上目遣いにこちらを見据えながら、にやにやと口角を上げる香水じゅん。
チェックのスカートから伸びる太ももの白さ、ブラジャーを押し上げるふっくらとした乳の丸みは制服の合わせからはみ出しそうで、そっちに目がいってしまうのは当然だった。
「きもーい、パンツばっか見てんじゃん」と舌を出しながらこちらを指さすあの顔、年上だろうがおじさんだろうが関係なく自分の可愛さを武器に好き放題やってくるその小悪魔っぷりが、完全主観の画角でダイレクトに脳に刺さってくる。








ベロキスで勃起したチンポを見下しながら、じゅんはゆっくりと手を添えてきた
「ベロキスしただけでこんなになってんの、だらしなーい」と嗤いながら、長い舌をちろりと出して亀頭を舐め上げるじゅんの顔は完璧に支配者のそれだった。
ブラを押しのけて溢れ出た大きな乳房、淡い色の乳首がぷっくりと主張する胸を自ら揉みながら手コキでシコシコと追い詰めてくる。
罵倒とキスを交互に繰り出すあの飴と鞭の精度が高すぎて、屈辱と快感の境界線がとうにどこかへ消えている。
「中出ししたくてたまんないんでしょ」とちゅっちゅっとキスをねだりながら中出しを誘う声が、射精の引き金を完全に握っていた。



