かたよせ萩花、童貞の実弟のオナニーを覗いて発情した美姉が「練習台になってあげる」と誘惑したら絶倫巨根に押し倒され中出しをねだるまで狂い鳴いた姉弟相姦
かたよせ萩花(かたよせしゅうか)の109分作品です。



実地指導・姉弟相姦 『お姉ちゃんが練習台になってあげる』童貞の実弟にエロ本を突きつけ小悪魔に誘惑した25歳美姉。余裕の騎乗位から一転、絶倫に覚醒した弟の巨根に押し倒される狂乱の逆襲 かたよせ萩花
弟のちんちんを見てしまったその瞬間から、萩花の中の何かが壊れ始めた
ドットのパジャマからこぼれそうな美乳を揺らしながら、かたよせ萩花は弟の部屋の前で足を止めた。
扉の隙間から見えたのは規格外の巨根を握って夢中でオナニーする実弟の姿で、唇に指を当てたまま目が離せなくなった萩花の股の間はじわりと濡れ始めていた。
「将来彼女ができた時に恥かくでしょ、お姉ちゃんが練習台になってあげる」と小悪魔な笑みでエロ本を突きつけ、パジャマをはだけて美乳を晒し、フェラで丁寧に手解きを始める萩花。
騎乗位で主導権を握り余裕の表情を見せていた25歳の姉の膣が、弟の巨根の形に広げられるたびに蜜をとめどなく溢れさせ、快楽で顔が崩れていく。

















覚醒した弟の巨根が、姉のプライドを最奥まで貫いて全壊させた
絶倫に覚醒した弟にベッドへ押し倒された瞬間から、姉と弟の立場は完全に逆転した。
馬乗りイラマで喉奥まで巨根を押し込まれ、バックから子宮の最奥を激しく突き狂われるたびに「激しいって、あんたのちんちんで変にされちゃう」と姉のプライドが快楽で砕けていく。
パイズリで谷間に挟んでいたはずの巨根に今度は自分から挿入をねだり、潮を吹きながら腰を振る萩花の口からこぼれた言葉は「妊娠するくらいいっぱいドピュってして」だった。
血の繋がった弟のザーメンを子宮の奥で受け止めた萩花の顔には、姉としての余裕はもう欠片も残っていなかった。

