川越にこ、地上げ交渉で乗り込んだボロ屋敷の異常精力ジジイに媚薬を盛られ汚部屋でオマ●コアヘアヘにされた偏差値70エリート才女の人格消滅
川越にこ(かわごえにこ)の120分作品です。



都市開発のエリート女性社員が訪れた 異常精力ジジイが住むボロ屋敷… 地上げ交渉と引き換えの オマ●コ媚薬アヘアヘ契約 川越にこ
高圧的に交渉へ臨んだエリート才女が、薄暗い汚部屋で立場を逆転された
偏差値70を誇る都市開発のエリート女性社員・川越にこが地上げ交渉のために足を踏み入れたのは、異常な精力をたぎらせる老人が住むボロ屋敷だった。
スーツのボタンをきっちり留めた高圧的な態度で交渉に臨むにこだったが、差し出された茶に仕込まれた媚薬が体内に溶け込んだ瞬間から流れが変わった。
ブラジャーをずらされて溢れ出る張りのある乳房、レースの縁から零れる乳首がジジイの皺だらけの手に無遠慮に揉みしだかれても、体の芯から沸き上がる熱に抵抗できない。
「こんな汚い場所で…」と泣き叫ぶ声が、薄暗い畳の部屋に虚しく響いた。







両手を縄で縛られ、オイルまみれの裸体でアヘ顔を晒すまで
赤い縄で両手首を後ろ手に縛られ、逃げ場を完全に封じられたにこの全身にオイルが注がれていく。
汗と体液に光る肌、媚薬に侵された下腹部が勝手にひくつき、後背位で容赦なくピストンされるたびに泣き顔が快楽の表情に塗り替えられた。
気高きエリート才女がただの雌として人格消滅させられていく絶望と背徳の調教、オマ●コを好き放題にされながらアヘアヘの嬌声を上げるまでの落差が、この作品の核心だった。


