川口桜、毎朝の通学電車で忍び寄る指に声も出せず糸を引くほど溢れた愛液がパンツを濡らし快楽に堕とされるまで
川口桜(かわぐちさくら)の122分作品です。



痴●の指マンがストライクすぎて…声も出せず糸引くほど愛液が溢れ出し堕とされた私 川口桜
嫌なはずなのに、指が触れるたびに股が濡れていった
毎朝同じ路線、同じ時間帯に乗り込む満員電車が川口桜の日常だった。
ある朝、背後から音もなく忍び寄った指がチェック柄のスカートの中に滑り込んできた瞬間、頭では全力で拒否しているのにカラダだけが正直に反応してしまった。
吊り革を握る細い腕、アンダーバストのくびれから伸びる均整のとれた脚、そのすべてに気づいた男の指がパンツの布越しにじわじわと秘部をなぞるたびに、声を出すことも助けを求めることも桜にはできなかった。









パンツを伝って太ももを濡らした愛液の糸が、桜のすべてを語っていた
周囲の乗客に気づかれないように唇を噛んで堪えるほどに、ショーツの生地は濡れて肌に張り付き、太ももの内側を伝う愛液が糸を引いていた。
指に貫かれるたびに腰が落ちて膝が開き、白いパンツが透けるほど濡れた状態を男にスマートフォンで記録される屈辱の中でさえ、桜のカラダは快感を求めて疼き続けた。
電車の中でも、座席に押さえつけられながらでも、声が漏れそうになるのを飲み込んで達してしまった桜はもう以前の自分には戻れない。
あの日から今日も、男の指が来るのを待つカラダになってしまっている。


