可愛カナ、ピクニック前のキッチンでパンパン白尻を揉みしだかれ電車の中で指マンに喘ぎ野外SEXまで突っ走る遠距離デート
可愛カナ(かわいかな)の118分作品です。
遠距離恋愛告白ピクニック 可愛カナ
お弁当を作る手が止まるほど、ピンクのキャミから覗く胸と白ショートパンツの尻が揉まれ続けた
久しぶりに会える遠距離の彼との約束に浮かれて、可愛カナはキッチンでお弁当作りに没頭していた。
ピンクのストライプキャミの胸元からレースごしに谷間がのぞき、白いショートパンツはぱつぱつに尻の丸みを包んでいる。
背後から伸びた手が肩を掴み、むにゅりと胸に食い込んでくると、まな板を持つ手が止まり頬が赤くなる。
そのまま尻をがっしり掴まれ、揉みしだかれるうちに手は止まり、床に膝をついて勃起を咥える口へと変わっていった。
唾液を絡めながら頬をすぼめ、根元まで頬張る姿にはもう出発前の浮かれた顔はなく、牝の表情だけが残っていた。
電車の座席で乳首を摘まれ指マンに喘ぎ、草むらで繋がるまで止まらなかった
ようやく辿り着いた電車の中、麦わら帽子の脇で無邪気に笑っていたカナの服が引き剥がされ、裸の胸があらわになる。
隣の乗客に気づかれる恐怖よりも、指先で乳首を摘まれる快感が勝って、声を押し殺しながら腰が揺れ始めた。
下着の中に忍び込んだ指が割れ目をなぞり、くちゅくちゅと音を立てる指マンにとろけた表情を浮かべる。
目的地の草原に着く頃には理性はとうに溶け切っていて、青空の下で脚を広げ、彼のものを迎え入れる。
野外の開放感に乱れる声と火照った肌だけが、あの遠距離デートの続きを静かに物語っていた。
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