川上ゆう、雪の黒磯温泉で継息子と交わる未亡人がクンニに喘ぎ母の顔を捨てて女になるまで
川上ゆう(森野雫)(かわかみゆう(もりのしずく))が出演した「母子交尾」シリーズの119分作品です。
母子交尾 [黒磯路…冬]
雪景色の温泉宿で、未亡人ゆうは継息子と二人きりの夜を迎えた
夫を事故で亡くし、連れ子の真九郎と二人暮らしを続けてきた未亡人・ゆう。
気分転換と称して誘った冬の温泉旅行は、はじめから母子の建前を脱ぎ捨てるための口実だった。
宿の布団に押し倒されるなり舌を絡めた深い口づけに応え、小ぶりで色づいた乳首を指でこねられると、色白の肌がぴくんと波打つ。
パンストに包まれた細い脚を大きく割られ、露わになった股間に息子の顔が沈んでいくと、我慢できない喘ぎが和室に響いた。
クンニに蕩けた股間が濡れを増し、母の理性を押し流していく
四つん這いにされた尻を突き出し、割れ目に息子の舌を這わされるたびに腰が勝手に揺れる。
夫の生前から互いを意識していた禁断の熱が、クンニの快感で一気に溶け出していくのがわかった。
細い下着を脱がされた真九郎のものを前に、ゆうは自ら顔を寄せて口に含み、潤んだ瞳で見上げる。
母としての顔はもうどこにもなく、雪に閉ざされた部屋に女の声だけが長く尾を引いた。
本編を見る



![母子交尾 [黒磯路…冬]](https://pics.dmm.co.jp/digital/video/17bkd00070/17bkd00070ps.jpg)
















![母子交尾 [黒磯路…冬]](https://pics.dmm.co.jp/digital/video/17bkd00070/17bkd00070pl.jpg)