川島れい、男子生徒のパンツを顔に被せられ匂いを嗅がされながら緊縛調教される女教師の異常性癖が暴かれた
川島れい(かわしまれい)の150分作品です。
女教師れいの異常な性癖 川島れい
生徒の服の匂いで慰める秘密の夜に、同僚の菅原が押し入ってきた
スレンダーな体に汗の染みた男子生徒の体操服を抱え、自慰に耽っていた女教師・川島れい。
呼び鈴の音にドアを開けると、学年主任の菅原が強引に部屋へ押し入り、秘密を知っていたとばかりに白いネックレス一つの裸体へ手を伸ばしてくる。
小ぶりな乳房を揉みしだかれ、薄い布一枚の下着越しに恥毛の影が透け、逃げ場を失った体は羞恥に強張りながらも菅原の指に押し開かれていった。
縄で縛られパンツを顔に被せられ、れいは嗅ぎながら喘ぎ堕ちていった
四肢を縄で縛り上げられ身動きの取れなくなったれいの顔に、生徒のパンツがそのまま押し当てられ、嗅がされながら口を塞がれる辱めが続く。
やがて縄は解かれ、強張った表情のまま男の股間に顔を埋めしゃぶり尽くし、突き上げられるたびに汗ばんだ肌が波打つ。
騎乗位で腰を振りながら涙目で絞り出す喘ぎ声が部屋に響き、理想の教師の仮面が完全に剥がれ落ちた裸体だけが、ソファの上に投げ出された衣服の中に沈んでいった。
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