川内梨帆、放課後の教室で縄に縛られ股縄で敏感な部分を刺激されながら巨乳を震わせ倉庫のハシゴに張り付けられて昇天する女子校生
川内梨帆(かわうちりほ)の60分作品です。
桃色奴●(1)
誰にも知られてはいけない放課後の教室で、梨帆の体に縄が食い込んでいく
セーラー服姿の梨帆が放課後の教室で腕を後ろに縛られ、緊張と羞恥に息を詰める。
制服の上から食い込む縄の感触に身を強張らせていたのも束の間、股間に食い込む股縄がゆっくりと歩かせるたびに敏感な部分を刺激し、閉じることを許されない脚の間から声が漏れ始める。
誰にも知られてはいけないという思いとは裏腹に、巨乳を覆う制服の胸元が呼吸のたびに揺れ、その膨らみが縄の下で張り詰めていく。
倉庫のハシゴに張り付けられ、巨乳を震わせながら梨帆は昇天していく
薄暗い倉庫のハシゴに手足を固定され、逃げ場のない体勢で梨帆の下着があらわになる。
閉脚責めで太腿を締め上げられたまま敏感な部分を執拗に責められ、押し殺していた声が次第に大きくなっていく。
露わになった巨乳が波打つように震え、乳首が硬く尖っていくのが見て取れる。
抗えない快感に膝を震わせながら、梨帆はついに昇天の瞬間を迎える。
誰にも見せられないはずのその表情が、教室の静けさの中に取り残されたまま消えていった。
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