風間ゆみ、セーラー服の巨乳妻が硬くタフなバイブに溺れ夫の肉棒すら要らないと言い放つまで
風間ゆみ(かざまゆみ)が出演した「バイブ白書M」シリーズの108分作品です。
バイブ白書M 風間ゆみ
セーラー服の胸元を押し上げる巨乳妻が、夫より硬いバイブに手を伸ばした
セーラー服のまま自室のベッドに横たわる風間ゆみ、夫の肉棒ではもう満たされないと感じ始めていた。
硬くタフでいつでも大きいまま応えてくれるバイブの記憶が頭から離れず、白いパンティの上から股間をまさぐる指が止まらない。
制服の胸元がはち切れそうなほど押し上げる巨乳を揺らしながら、冷たいプラスチックの感触を求めてバイブを手繰り寄せた。
夫を裏切る背徳感ごと、バイブの硬さに巨乳妻が堕ちていく
白いパンティを脱ぎ捨て脚を大きく広げると、剥き出しになった性器にバイブの先端をあてがい一気に沈める。
巨乳を波打たせながら腰を突き上げ、夫の肉棒など要らないと吐き捨てる声が漏れた。
セーラー服の裾がめくれ上がり、汗ばんだ太腿の間でバイブが出し入れされるたびに愛液が糸を引く。
乱れた息のまま瞼を閉じた巨乳妻の顔には、もう男を必要としない女の表情だけが残されていた。
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