菊乃らん、社長の目を盗んで義息子の童貞チンポを貪り喰う長身巨乳人妻痴女が長い舌でしゃぶり尽くして中出しさせるまで
菊乃らん(きくのらん)の117分作品です。



美しい社長夫人は童貞マラを貪るド変態長身痴女 菊乃らん
清楚な社長夫人の仮面が、二人きりになった瞬間に剥がれ落ちた
大富豪の社長の隣で膝を揃えて微笑む菊乃らんは、誰の目にも美しく従順な若妻に映っていた。
ロングの赤みがかった髪、長い手足、白いブラウスの胸元を張り裂かんばかりの巨乳、左手の薬指に光る結婚指輪、すべてが完璧な社長夫人の絵だった。
しかし社長が席を外した瞬間、らんの目つきが変わる。
背丈で見下ろした義息子の後ろから長い腕を回して体を密着させ、首筋に舌を這わせながら「お前のガキチンポしゃぶらせてもらうね」と囁いた。
長い舌をだらりと伸ばして亀頭を舐め転がし、童貞マラを根元まで口に収めるその顔は、客を魅了してきた元No.1ホステスの本性そのものだった。

















長い舌と濡れたマンコで童貞マラを調教し、精液を子宮に刻み込む
レースの下着をずらした指先でぬるついた自分のマンコをかき回しながら義息子を見上げるらんの顔には、欲望しかなかった。
充血して膨らんだ乳首、濡れて光るマンコの粘膜、甘ったるい声で命令しながら騎乗位で童貞マラを根元まで呑み込んでいく長身の痴女は、抵抗できない義息子を完全に自分のドMペットへと仕立て上げていく。
逃げ場のない快感に白目を剥きかけた義息子の中に、らんはたっぷりと精液を吐き出させて満足げに笑った。
社長が帰る頃にはまた清楚な妻の顔に戻っているのに、義息子の体にはもうらんの痕跡が深く刻まれている。



