木下ひまり、高身長美女がパンチラで誘惑し都合よく僕を性処理する痴女生活で連続中出しされるまで
木下ひまり(花沢ひまり)(きのしたひまり(はなざわひまり))の120分作品です。
パンチラ見せつけてくる高身長美女が都合よく僕を誘って性処理してくる、そんな日常の話。 木下ひまり
短すぎるスカートと長すぎる脚、高身長美女のパンチラが僕の日常を狂わせた
低身長でモテない冴えない僕が、隣人の高身長美女ひまりさんと親しくなったのは本当に些細なきっかけだった。
すらりと伸びた脚に短いスカート、玄関先で見上げる僕の目線にわざとらしくパンチラを見せつけてくる木下ひまり、その白い太腿とパンツの奥がちらつくたびに股間が反応してしまう。
キッチンで距離を詰められ壁際に追い込まれると、豊満な巨乳が密着し僕の理性はあっさり崩れていく。
彼女もコンプレックスを抱えていると知って芽生えた親近感は、いつのまにか都合のいい性処理係としての関係に姿を変えていた。
床の上で交わる二人、突き上げるたびに巨乳が揺れ精液を胎内深くに注ぎ込むまで
テーブルに手をついて突き出された丸い尻を掴まれ、後ろから貫かれるひまりさんの喘ぎ声が部屋に響く。
組み敷かれた僕の上に覆いかぶさり舌を絡ませるディープキス、垂れた前髪の下で快感に蕩けた表情を見せつけながら勃起を握りしめて焦らすように扱いてくる指使いがいやらしい。
仰向けにされ跨られると柔らかい巨乳が揺れ、腰を打ちつけるたびに濡れた膣内がきつく締めつけてくる。
最後は張りのある尻を突き出させて奥まで貫き、白濁を胎内に注ぎ込んだ瞬間ひまりさんの背中がしなやかに反り返った。
都合のいい性処理のはずが、二人の関係はもう後戻りできないところまで来てしまった。
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