木下優子、冷え切った家族の中で息子の視線に応え淫母相姦に堕ちた熟女の禁断告白
木下優子(きのしたゆうこ)が出演した「新近親遊戯 淫母相姦」シリーズの96分作品です。
新近親遊戯 淫母相姦 (1) 木下優子
誰かに見られている視線の正体は、自分を求める息子の欲望だった
赤いネグリジェをまとった木下優子が、ベッドの上で自らの太腿をなぞりながら物思いにふける。
冷え切った家族関係の中、最近感じていた視線の正体が我が子のものだと気づいた瞬間、母としての理性の奥で何かが揺らいだ。
バイブを咥えて舐め回す仕草には、押し殺してきた凌●的な欲望がにじみ出ていた。
タブーを越えた母は、息子の肉棒を迎え入れ淫らに乱れていった
息子の股間に顔を埋めしゃぶりつくと、優子の口からは母親らしからぬ濡れた吐息が漏れる。
豊満な胸に精液をかけられながらも拒む素振りは見せず、そのまま背後から貫かれ赤いネグリジェの裾を乱して腰を揺らし続けた。
この世のタブーを覆した母子の関係は、もう後戻りできないところまで進んでいた。
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