桐原あずさ、義父兄弟の加齢臭にむせび泣くほど発情し頭皮からワキ足先まで舐め尽くす禁断介護
桐原あずさ(伊藤あずさ)(きりはらあずさ(いとうあずさ))が出演した「禁断介護」シリーズの100分作品です。
禁断介護 ~老人臭に欲情するむっつりドスケベ嫁~ 桐原あずさ
白い介護服の美人嫁が、義父の首筋に鼻を埋めて舌を這わせた
白いフリル襟の介護服に清楚な笑みを浮かべる桐原あずさが、義父の背中に腕を回して首筋に顔を寄せていく。
入浴介助のはずが指先はいつしか止まり、老体から立ちのぼる加齢臭を胸いっぱいに吸い込んで瞳が潤んでいく。
嫌がる素振りの義父の耳元から首筋へ舌を這わせ、剥き出しの地肌にも唇を押し当てる桐原、介護という建前の裏でむっつりとした欲情がとめどなく溢れ出していた。
老人の性器を咥え込み、舌を絡め合うキスで唾液まみれになるまで
座椅子に沈み込んだ義父の股間へ顔を埋め、皺だらけの性器を口に含んでじゅぷじゅぷと唇を上下させる桐原あずさ。
頬をすぼめて吸い付くたびに老人の喉が震え、濁った声が漏れていく。
顔を上げれば今度は舌と舌を絡め合う濃厚なベロキスで唾液が糸を引き、目を閉じた桐原の表情はもう介護の女ではなく一匹のメスそのものだった。
義父の頭を両手で抱えたまま、唾液に濡れた唇だけがいつまでも離れなかった。
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