桐原あずさ、ボーダーニットの叔母が黒パンスト尻を車内で押し付け手コキで童貞甥を追い詰める1泊2日エロ旅行記
桐原あずさ(伊藤あずさ)(きりはらあずさ(いとうあずさ))の122分作品です。
僕の童貞喪失旅行記 ~スケベな叔母と1泊2日のエロ旅行~ 桐原あずさ
車内で密着してきたボーダーニットの叔母の太腿に、童貞の僕はもう抵抗できなかった
受験に失敗した僕を元気づけようと、叔母の桐原あずさが旅行に誘ってくれた。
ボーダーニットの胸元を押し上げる豊かな膨らみと、黒いパンストに包まれた艶めかしい太腿を隣の席にぴったり寄せてきた叔母に、女を知らない僕の視線は釘付けになる。
優しい笑顔の裏で、運転席の股間めがけて伸びてきた叔母の指がベルト越しに膨らみを探り当て、ニヤリと笑いながら車を走らせたまま器用に扱き始めた。
岩陰に連れ込まれた僕は、黒パンストの奥に沈んだ叔母の指と足コキに精を搾り取られた
車を停めた岩場の陰で、叔母はパンストの中心に自ら指を割り込ませて濡れた割れ目をなぞり、僕の股間へ視線を落としながら唾液まみれの手コキを再開する。
甥の童貞を奪う背徳感に興奮を隠せない表情で、黒いストッキング越しの足を股間に絡ませる足コキへと移り、擦れる感触に肉棒は限界まで張り詰めていった。
叔母の手の中で精液を放った後も、岩に寄りかかったままパンスト尻を小刻みに震わせる叔母の背中からは、まだ熱が引いていなかった。
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