桐原あずさ、昼下がりのホテルでくねる腰のベリーダンス誘惑から若い男を食い尽くす欲求不満若妻の痴女っぷり
桐原あずさ(伊藤あずさ)(きりはらあずさ(いとうあずさ))の87分作品です。
こんな若妻はいかがですか?
昼下がりのホテルで待っていたのは、腰をくねらせる誘惑の舞だった
若い男を部屋に招き入れた桐原あずさが、まず見せつけたのは腰を妖しくうねらせるベリーダンス。
茶色に染めた髪を揺らしながら豊かな胸を揺さぶり、視線で男を射抜くように誘う仕草に迷いはない。
欲求不満を抱えた若妻の内側に眠っていた飢えが、ダンスの一振りごとに表に滲み出てくる。
唇を重ねて舌を絡める濃厚なキスへとなだれ込むと、もう後戻りする気配は微塵もなかった。
若い肉体にむしゃぶりつき、シックスナインで果てるまで貪った
ベッドに押し倒されるや、あずさは年下の男の股間に迷わず顔を埋める。
張りのある乳房を揉みしだかれながら、自らも男の性器に舌を這わせるシックスナインで互いを貪り合う体勢に持ち込んだ。
若い男のテクニックが差し込まれるたびに腰が跳ね、濡れそぼった秘部がバイブでさらに掻き回されると、はしたない喘ぎ声が止まらなくなる。
欲求不満だった若妻の肌が汗ばみ、火照った体はいつまでも波打ち続けていた。
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