桐岡さつき、事務所の人妻が指マンで濡れ堕ちバックで突かれ「もう主人が帰ってきますから」と震える声で果てるまで
桐岡さつき(きりおかさつき)の118分作品です。
もう主人が帰ってきますから… 桐岡さつき
若いオスの匂いに欲情した人妻の体を、熊田の指が強引に暴いていく
運送会社の事務をこなす桐岡さつきは、丈の短いストライプ柄の上着から覗く太ももを無防備に晒しながら作業机に前屈みになっていた。
住込みバイトの若い肉体に火をつけられた体はとっくに火照っていて、事情を嗅ぎつけた熊田の指先にうなじから腰まで撫でられただけで息が上がる。
抗わなければと思うほど下着の奥が疼き、荒い指マンでかき混ぜられた陰部はすぐに蜜をこぼし始めた。
小柄な乳房の先端は硬く尖り、強引な愛撫に膝が崩れていった。
「もう主人が帰ってきますから」の震え声を無視して、熊田はバックから突き上げた
夫から「これから戻る」の電話が入ったのに、熊田の腰は止まらない。
四つん這いにされたさつきは両手を後ろ手に握られたまま尻を突き出し、濡れきった膣内を硬い肉棒で何度も穿たれる。
眉根を寄せた顔が快楽に歪むたび、「もう主人が帰ってきますから」という言葉が切羽詰まった喘ぎに変わっていく。
達した後の浴室でシャワーを浴びる間も、股の間には熊田に荒らされた熱がまだ消えずに残っていた。
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