妃ひかり、息子の合格を餌に自宅へ招き入れた学校関係者に口でも膣でも奉仕させられたお受験ママが快楽に飲み込まれ自ら腰を振るまで
妃ひかり(きさきひかり)が出演した「息子の受験合格の為に肉体を捧げたお受験ママ」シリーズの109分作品です。



息子の受験合格の為に肉体を捧げたお受験ママ 妃ひかり
子どものためならと唇を開いた瞬間、ひかりの体は男のものになった
息子をどうしても私立に入れたい一心で学校関係者の男を自宅に上げた妃ひかりは、「奥さんの頑張りで合否が変わる」という一言に逆らえず、ベージュのカーディガンを着たままダイニングテーブルの前で膝をついた。
細い首筋を手で押さえられながらちんちんを口いっぱいに頬張らされ、涙をにじませながらも舌を動かし続けるその顔が背徳感を際立たせる。
スレンダーな体つきながら張りのある美乳は形が崩れず、下着をずらされてテーブルに押し倒されると、脚の付け根まで滑らかに伸びるきめ細かい肌が男の手で容赦なく広げられた。
「仕方ない」という言い訳をかろうじて心の中で繰り返しながら、すでに濡れ始めたマンコに指を埋められ声を殺すひかりの表情は、もう最初の決意とは別の場所にあった。

















息子の合格を頭に浮かべるたびに、腰が止まらなくなっていた
黒のセクシーな衣装をまとったひかりがソファの上で男に跨り、自ら腰を落として深くちんちんを咥え込む姿は、もはや我慢の痕跡すら残っていない。
張り出した美乳が揺れるたびに乳首が硬く立ち上がり、結婚指輪をはめたままの手で男の膝をつかみながら律動を繰り返す人妻の表情は快楽に完全に溶けていた。
散々使い倒したあとに中出しされ、膣の奥まで精液を注がれてもまだ腰を動かしてしまうひかりの体は、もう「息子のため」という言葉では説明がつかなくなっていた。
あの日ダイニングで膝をついた瞬間から、何かが決定的に変わっていたのかもしれない。



