希崎圭蓮、元カレとの逢瀬を覗き見た息子の嫉妬が母の黒下着の熟肉を剥き出しにする近親相姦
希崎圭蓮(杉本彩子)(きさきかれん(すぎもとあやこ))が出演した「近親相姦 母の秘め事」シリーズの91分作品です。
近親相姦 母の秘め事 希崎圭蓮
黒下着越しに火照る熟れた肉体を、息子の目が追いかけていた
布団の上で黒いブラとパンツだけの姿で横たわる希崎圭蓮、指先を自分の口元へ運びながら、昼間に会った元カレとの逢瀬の余韻をひとり噛みしめている。
20年ぶりに再会した男との密会を息子に見られてしまった動揺はまだ消えず、それでも火照った肉は冷めるどころか疼きを増していく。
熟れた太腿が無防備に開かれ、黒い布地の奥がしっとりと湿り気を帯びていくのを、息子の視線が逃さず追いかけていた。
母への異常な愛情を抱え続けてきた息子の目に、今の彩子はもう母親ではなく一人の女として映っていた。
嫉妬に燃えた息子の手で、母は元カレの慰み者から息子だけの女へと堕ちていく
顔のすぐそばまで迫る指に唇を割られ、頬を上気させながら喉の奥まで求めてしまう希崎圭蓮、黒下着をずらされた股間へ太い指が割り込むたびに腰が浮き上がり、熟女の濡れた割れ目が卑猥な音を立てて指を締めつける。
元カレの慰み者にされた屈辱と、実の息子に組み敷かれる背徳が同時に押し寄せ、理性はとうに溶け落ちていた。
中出しを繰り返し注ぎ込まれるたびに、カリスマ熟女と呼ばれた妖艶な唇が声にならない喘ぎを漏らし続け、黒い下着だけを纏った肢体は息子の前で完全に女へと変わり果てていた。
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