如月つかさ、緋色の着物で縄に縛られ蝋燭の雫と手拭いスパンキングに悶える愛奴が主人の足を舐め尽くすまで
如月つかさ(きさらきつかさ)の119分作品です。
愛奴~悦虐縄~ 如月つかさ
緋色の着物姿で正座させられ、つかさの肌体が縄に晒されていく
緋色の着物姿で正座させられた如月つかさが、主人の前でゆっくりと帯を解かれ白い肌体を晒す。
鞭がトタントタンと鳴るたびに小さく震える唇紅の囁きが漏れ、抗えない被虐の予感に肌が粟立つ。
縄が二の腕から乳房の下へ食い込むと、きつく絞られた乳首がぷっくりと勃ち上がり、恥じらいながらも下腹部が疼き出す。
蝋燭の雫と手拭いスパンキングが、つかさを奉仕の悦びへ堕とした
熱い蝋の雫が白い太腿に滴り落ちるたびに背中がしなり、手拭いで尻を打たれる乾いた音に合わせて愛液が滲み出す。
全裸のまま宙吊りにされた縄化粧の肌体を紅い灯りが照らし出し、つかさは震えながら主人の足指を丁寧に舐めしゃぶって褒美をねだる。
ゆっくりと締め上げられる縄の悦楽に溺れきった愛奴の啼き声は、いつまでも夜の底に響いていた。
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