希志あいの、細身ボディが膣中責めで股関節ガックガック、ポルチオ開拓に喘ぎ壊れるまで突かれ尽くす3P性交
希志あいの(きしあいの)の118分作品です。
ヴァギナでイカせて 希志あいの
華奢な肢体が男たちの手に晒され、ポルチオ開拓の宴が始まった
色白で細く引き締まった肢体を惜しげもなく晒す希志あいのが、男の股間に顔を埋めて肉棒を舐め上げる。
足を大きく開かれ、指でマンコをいじられながらもディルドを咥える口元は止まらず、複数の男に囲まれる3Pの状況に小ぶりな乳房の先がぷっくりと色づいていく。
テーブルの上で尻を突き出し電動の玩具を膣中にねじ込まれると、潤み出した蜜口が卑猥な音を立て始めた。
奥を突かれるたびに腰が勝手に踊り、股関節ガックガックで果てていく
乳房を鷲掴みにされながら正常位で奥を貫かれると、眉根を寄せた恍惚のアクメ顔で「抜いたらダメ」と言わんばかりに自ら腰を押し付けていく。
片脚を担がれた体位で奥のポルチオを連続で抉られるたびに、股関節がガックガックと震え、潮を吹きながら全身を痙攣させる。
壊れる寸前まで突かれ続けた細い肢体がシーツに崩れ落ち、汗ばんだ肌だけがその激しさを物語っていた。
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