北島玲、ノーパンで歯科治療中に発覚し大量麻酔で眠らされたまま濡れそぼる巨乳OLが犯●れ続ける

北島玲(きたじまれい)が出演した「男を狂わすいい女」シリーズの93分作品です。

男を狂わすいい女 淫獣 Vol.3 北島玲

虫歯治療の椅子で脚を開いた瞬間、ノーパンが歯科医の目に映った

青いシャツに巻きスカートの北島玲が、歯科医院の診療台に横たわり大きく口を開ける。

普段と変わらぬ顔で治療を受けていたはずが、椅子が傾いた拍子にスカートの奥が晒され、ノーパンの股間が白衣の歯科医の視界に飛び込んだ。

気づかれた羞恥よりも先に込み上げたのは、見られている昂りだった。

麻酔を打たれた唇が痺れていくのと同時に、下着をつけぬまま出歩いていた背徳感が下腹の奥で疼き出す。

歯科医の指が口元から離れ、代わりに太腿の内側へと這い上がってきた瞬間、北島玲の黒いストッキングの脚がびくりと強張った。

眠る間も愛液は溢れ続け、剥き出しの巨乳が麻酔漬けのまま揺らされた

シャツの前がはだけられ、形のいい巨乳がこぼれ出ると、歯科医の口が迷わず乳首に吸い付いた。

多量の麻酔で意識が朦朧とするなか、ピンクのローターが股間に押し当てられ、閉じきれない脚の間から透明な愛液がとめどなく溢れていく。

眠りに落ちかけているはずなのに指と舌の動きに合わせて腰だけが勝手にくねり、診療台の上で巻きスカートがめくれ上がったまま北島玲は何度も達した。

意識が戻らぬ間に股座へ顔を埋められ、濡れた茂みの奥まで舐め尽くされても、閉じた瞼の下で頬だけがうっすらと紅く染まり続けていた。

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