北島玲、夫が心筋梗塞で倒れた病室の裏で白衣の巨乳人妻がクンニと生挿入に喘ぎ堕ちた後妻の悲劇
北島玲(きたじまれい)が出演した「夫の目の前で犯●れて」シリーズの118分作品です。
夫の目の前で犯●れて- 後妻の悲劇 北島玲
白衣の下で張り詰めた巨乳が、見舞いの名目で男の手に揉みしだかれた
夫が心筋梗塞で倒れ、意識も戻らぬまま眠り続ける病室のすぐそばで、白衣をまとった北島玲が別の男に胸元を開かれる。
年の離れた院長を支えてきた後妻としての矜持は、赤い服の上から巨乳を鷲掴みにされた瞬間に音を立てて崩れていった。
拒まなければと思うほど、乳房を揉む指の強さに声が漏れてしまう。
尊敬できる男の妻でいたいという気持ちと、目の前の手のひらに溺れていく肉体がもう一致しない。
夫のために強くあろうとした人妻は、気づけば自分から口を寄せ、男の股間に顔を埋めていた。
クンニで濡れた股を開かれ、夫の不在を埋めるように玲は突かれ続けた
ソファに押し倒され、股を大きく広げられた玲の割れ目に男の舌が這う。
クンニで何度も腰を跳ねさせながら、夫が眠る病室が頭をよぎるたびに罪悪感と快楽が同時に膨らんでいく。
濡れそぼった膣に男根が沈み込むと、張り詰めた巨乳が揺れるたびに喘ぎが止まらなくなった。
多忙な夫に抱かれることもなくなっていた体は、突かれるごとに貪欲に男を締め付けていく。
夫の目の前では見せられない顔のまま、後妻の体だけが病室の外で何度も果てていった。
本編を見る








































