北野未奈、息子がプールで遊んでいる8時間に年下コーチを自宅に引き込み汗だくで不倫SEXに溺れた人妻の夏
北野未奈(きたのみな)の123分作品です。



市民プールで息子が友達と遊んでいる8時間、私は息子が通う水泳教室のコーチと不倫SEXに溺れて…。 北野未奈
日傘の下で笑う人妻が、年下コーチと目が合った瞬間から夏が狂い始めた
真夏の強い日差しの下、日傘を片手に柔らかく微笑む北野未奈は誰が見ても穏やかな人妻だった。
リブニットから透けて見える豊かな胸の丸みと、花柄スカートの裾を揺らす柔らかな腰つきが、その清楚な佇まいとちぐはぐなほど扇情的だった。
息子の忘れ物を届けに行った市民プールで偶然目が合った年下コーチとの再会は、炎天下の路上だった。
退屈な結婚生活に慣れきっていた体が、若い男の視線に久しぶりに反応してしまった。
「ウチで食べて行かない?」という誘い文句は、自分でも気づかないうちに口をついて出ていた。









たかしがプールにいる間だけ、未奈は母親であることをやめた
息子が友達とプールで遊んでいる時間だけ、この家は別の場所に変わった。
重く張り出した乳房を汗で濡らしながら喘ぐ未奈の白い肌は、若いコーチの手が触れるたびに赤く染まっていった。
テーブルに手をついて後ろから深く貫かれながら垂れ下がる乳が揺れ、床に膝をついて目を細めながら喉の奥まで咥え込む濡れた唇、汗と愛液で光るたっぷりとした尻を揺らして腰を使う姿は、夫も息子も知らない顔だった。
夏が終われば終わりにしようと思っていた、でも一度ほどけた体はもう止まれなかった。
息子がプールから帰ってくる前に、未奈はまた乱れていた。



