北野未奈、大口顧客のクレーム処理に謝罪訪問したバリキャリ証券レディ妻がスーツの下に隠していた極上の肉体を損失補填として差し出させられ寝取られた
北野未奈(きたのみな)の132分作品です。



証券会社の妻 円安株高バリキャリ証券レディの妻が顧客のクレームで右肩上がりにソリ返ったビンビン巨根をぶち込まれてねとられました…。 北野未奈
夫の代わりに頭を下げに行った美人妻が、スーツの下ごと要求された
社内恋愛を経て夫と同じ職場に立つ才色兼備の証券レディ、北野未奈。
黒のスーツがすっきりと映える細身の体軀に、生地の下でひっそりと主張する豊かな胸、仕事のできる女の顔でキャリアを積み上げてきた美人妻だった。
右肩上がりの株高チャートが続く順調な日々に暗雲が差したのは、大口顧客の柏木からのクレーム電話が鳴り響いた瞬間だった。
夫に代わり単身で謝罪に訪れたミナに、柏木は投資信託の損失分を「奥さんの体で埋めてもらおうか」と平然と口にした。
扉の前で両手をきゅっと握りしめた姿が、すべての始まりだった。

















スーツを脱がされた瞬間から、ミナの体は右肩上がりに堕ちていった
スーツをはだけさせられ露わになった白く柔らかい肌、溢れ出す豊満な乳房が男の手に掴まれる。
柏木が取り出したのはソリ返るほど天を向いたビンビンの巨根で、夫のものとは比べようもないその質量をミナの奥深くまで押し込まれた瞬間、理性の糸が一本ずつ切れていく音がした。
車内で体を重ねる様子をスマホで撮影され、夫には内緒にと懇願しながらも腰が止まらない。
証券チャートと同じように右肩上がりで乱れていくミナの顔が、夫の知らない表情をいくつも作っていった。

