小早川怜子、消灯後の病室で自慰を見つかったベテランナースが「声だけは出さないで」と囁きながら騎乗位で腰を振り、退院後も痴女な熟女ナースが家に押しかけてくる

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小早川怜子(こばやかわれいこ)の70分作品です。

【VR】消灯後にエッチをしたベテラン看護師が僕のチ〇コを気に入ってくれて退院後も関係を続けた 小早川怜子

消灯後の暗がりで布団をまくった怜子さんの指が、勃起したチンコに触れた

周囲の寝息だけが聞こえる消灯後の病室、布団の中で自慰に耽っていたところをカーテンの隙間からこちらを覗き込む大人の色香を纏ったベテランナースの小早川怜子に見つかった。

「声だけは出さないでくださいね?」と悪戯な笑みを浮かべながら布団の中に手を忍ばせてくる指先の熱さ、硬く張り詰めたチンコを掌で包み込んだ瞬間の怜子さんの顔がわずかに変わった。

ナース服を脱ぎ捨てた怜子さんのボディは想像をはるかに超えていて、たわわに実った巨乳の乳首は濃い茶色のでかい乳輪ごとぷっくりと充血し、腰から尻にかけての肉の盛り上がりが目眩がするほどエロかった。

他の患者に気づかれないよう息を殺しながら、その極上ボディが騎乗位でゆっくりと沈み込んでくる背徳感に頭が白くなった。

退院後、私服の怜子さんが「あの病室ぶりだから興奮しちゃう」と言いながら家に来た

退院時に渡された手書きの連絡先、しばらくして私服姿の怜子さんが本当に家に現れた。

病院という制約から解き放たれた怜子さんは最初から欲情を隠す気がなく、あの病室で一度咥え込んだチンコの硬さとデカさが忘れられないと言いながら自分から服を脱いでいった。

仰向けに跨った背中側から見える巨大な尻たぶが肉棒に食い込むたびに波打ち、熟女ナースの理性が完全に溶けていく様子が正面から見る笑顔の歪み方でわかった。

誰の目も気にせず声を上げながら腰を振り続けた怜子さんの膣の奥に中出しで精液を解き放ったとき、あの病室の夜が遠い昔みたいに思えた。

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Posted by とうじろう