小林みゆき、義理の息子に過去のAV出演をネタに脅され人妻の体を暴かれ性欲処理の道具へ堕とされるまで
小林みゆき(こばやしみゆき)が出演した「近親妻」シリーズの89分作品です。
近親妻 義理の息子に調教される人妻 小林みゆき
セーター姿の人妻が過去を暴かれ、義理の息子の指に乳首を暴かれた
茶色いセーターに包まれた豊満な胸元を持つ小林みゆき、不倫の末にこの家の妻の座に収まったものの、大学生になる義理の息子とはどこかぎくしゃくした関係が続いていた。
ある日部屋に呼び出され「あんたAVに出てたんだってな」と耳元で囁かれ、ネットで拾われた自分のエロ画像を突きつけられる。
否定する声は震え、逃げ場のない部屋の空気に体が強張る。
ソファに押し倒されセーターの上から胸を揉みしだかれると、否定していたはずの肉体が勝手に熱を持ち始め、乳首はすでに硬く布地を押し上げていた。
白いパンツを剥がれ、後背位で貫かれた人妻の腰がついに揺れ始めた
ベッドに組み敷かれ、指で乳首を摘ままれるたびに漏れる声を抑えられない小林みゆき。
白いパンツを膝まで下ろされ、無防備になった陰部を指でなぞられると、拒む言葉とは裏腹に股の奥が濡れていくのが自分でもわかった。
四つん這いにされ尻を掴まれたまま後背位で一気に貫かれると、背徳感が快感に塗り替えられていく。
義理の息子に体を開かされたその日から、みゆきは性欲の捌け口として部屋に呼ばれ続ける女になった。
腰を揺らしながら漏らす吐息だけが、もう元には戻れないことを物語っていた。
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