兒玉七海、終電を逃した夜に先輩の部屋で彼女の愚痴を聞いてもらううちにキスから始まる甘あま逆NTRで身を焦がすほど熱いセックスに乗り換えさせられた

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兒玉七海(こだまななみ)が出演した「S1 VR」シリーズの81分作品です。

【VR】終電逃したら泊めてくれて不仲な彼女の愚痴を親身に聞いてくれて身を焦がすような熱いセックスで乗り換えさせちゃう僕をダメにするコケティッシュな兒玉先輩の甘あま逆NTR 兒玉七海

アイドル顔の先輩が「うちに泊まっていきなよ」と笑った瞬間、もう終わりだと思った

バイト帰りの飲み会で終電を逃したその夜、ふわっとした白いコートに包まれた兒玉七海が「ここから近いから」と天使みたいな顔で自宅へ誘ってきた。

浮気してるかもしれない彼女への不満をぐずぐずと話す俺の隣で、ピンクのもこもこルームウェアに着替えた七海先輩がビールを差し出しながら静かに全部聞いてくれた。

胸元がゆるく開いたルームウェアの隙間からのぞくスレンダーな体のラインと豊かな乳房の膨らみ、つやのある唇が言葉を紡ぐたびに視線が吸い寄せられた。

「キミはもっといい男だから」とぎゅっと抱きしめてきた顔がこんなに近くて、アイドル級の顔面に見つめられたまま「他の人とキスしちゃえばいいんじゃない」と囁かれた瞬間、彼女への罪悪感ごと理性が吹っ飛んだ。

舌を絡めてきた先輩の顔が、もう頭から離れない

ちょっとだけのつもりが止まれなくなった、コケティッシュな目で見上げながらぬるっと舌を出してくる七海先輩のキスは甘くて深くて頭がおかしくなりそうで、ルームウェアを脱がせると現れたスレンダーな白い肌と形のいい乳房が主観の視界に飛び込んでくる。

濡れていくマ●コに挿れるたびに細い体が震えて、アクメのたびに声が上がっていく。

身を焦がすような熱さで乗り換えさせてくる先輩の顔と、射精のあとも俺を離さない柔らかい腕の感触が、翌朝になっても消えなかった。

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Posted by とうじろう