琥珀ひな、グリーンインナーカラーの童顔メス小悪魔オトコノ娘がおじさんチ●ポに懐いてアナルまで全部捧げた一泊二日
琥珀ひな(こはくひな)の128分作品です。



シ●タ系メス小悪魔オトコノ娘 ひなくん 琥珀ひな
公園でぼんやりたたずむ可愛すぎる男の子を、ホテルに連れ込んだ
黒とグリーンのインナーカラーに魔女風ハットを被った童顔の美少年、琥珀ひなを路上で見つけてホテルに誘うと拍子抜けするほど簡単についてきた。
本質は寂しがり屋で甘えん坊、それだけのことだった。
服を脱がせると罪悪感すら覚えるほどあどけない白くてすべすべの肌が現れ、胸には微かなピンク色の小さな乳首がふたつ、色素沈着ゼロのピンクのアナルが背徳的な興奮を一気に高める。
最初はおやつにつられたふりをして無関心を装っていたひなくんだったが、白いピタピタ水着に包まれた华奢な身体を電マで攻め立てると薄い生地の上からじわりと濡れ染みが広がり、あどけない顔が快楽に歪んでいった。

















甘えん坊の本性が出たら、おじさんの汚い尻穴までペロペロ舐め回した
たっぷりとベロキスをしてやると本性の甘えん坊がするりと顔を出し、ひなくんは跪いておじさんのチ●ポを喉奥まで咥えて精液をごっくん、さらには肛門まで舌を這わせてご奉仕した。
猫耳と尻尾プラグを装着させてペットとして扱われながらも嬉しそうに腰を振る姿、手錠で拘束されたまま背徳愛撫に声を漏らす表情、朝イチで自分からキスとフェラを捧げてくる甘さ。
アナルバイブでイカされ、メタボな体重で押しつぶされながらアナルを犯され、それでも離れたくなさそうに身体を寄せてくるひなくんの後ろ姿が、一泊二日の終わりにはひどく愛おしく見えた。

