小春まり、露天風呂で女将の裸体を晒し男根咥え込む野外接待セックスで客室まで蕩け堕ちる一夜
小春まり(こはるまり)の120分作品です。
青姦で極上のおもてなしをするまり女将 小春まり
ライバル旅館への意地が、女将の裸体を露天湯に沈めた
ライバル旅館の嫌がらせに負けてなるものかと、小春まりは帯を解いて露天風呂に身を沈める。
小ぶりな乳房の先端を尖らせながら岩陰で男根を咥え込み、丸見えだけど見えないという開放感に頬を上気させていく。
女将としての矜持と、肌を晒す背徳感がせめぎ合いながらも腰は止まらず、濡れた肉体を客の前に差し出し続けた。
しなやかな太腿を開いて股間を擦りつける姿に、接待の建前はもう残っていなかった。
客室に場所を移し、蕩けた肉体が精を搾り取るまで止まらなかった
湯から上がった小春まりは客室で下着姿のままピンクのレースを濡らし、自らの指でそこを確かめながら男根を握りしめる。
蕩けた表情で仰向けになり、脚を大きく広げて迎え入れると、濡れそぼった媚肉が男根をぎゅうと締め付けていく。
汗ばんだ肌をしならせ嬌声を上げながら何度も突き上げられ、最後は白濁を奥深くに注がれて小さく痙攣した。
満たされた女将の顔には、まだ余韻の熱が残っていた。
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