恋渕ももな、爆乳人妻愛人が「精子でいっぱいにして」と淫語おねだりを連発しながら3人に中出しをせがみ自ら腰を振り続ける不倫密会
恋渕ももな(こいぶちももな)が出演した「俺専用肉オナホ人妻愛人」シリーズの167分作品です。



おねだり淫語で何度も中出しをせがんでくる都合の良すぎる俺専用肉オナホ人妻愛人 恋渕ももな
黒レースから巨乳をはみ出させた専業主婦が、不倫相手の前で恥じらいを全部捨てた
黒いレースのランジェリーから重たい爆乳がこぼれ落ちそうなほどはみ出し、乳首を晒したまま密会ホテルのベッドに座る恋渕ももなは、夫のいる家に帰る気など最初からなかった。
たわわに実った巨乳は柔らかく垂れ、指で掴めば形が崩れるほど肉感的で、男の手が乳房に触れるたびに色づいた乳首がさらに硬く立ち上がっていく。
フローリングに膝をついて見上げる顔で舌を這わせるフェラは、人妻の顔をした女のそれではなく、ちんぽに溺れた肉オナホのそれで、とろけた目で亀頭を舐め上げながらねだるように視線を上げてくる。
不倫相手に服をたくし上げられ乳房を揉まれながらキスをせがむ姿には、もう専業主婦としての体裁など欠片も残っていなかった。
















「精子でいっぱいにして」、バックで貫かれた人妻が淫語を垂れ流しながら自ら腰を振った
バックから深く突き刺さるちんぽを膣で締め上げながら、恋渕ももなは「精子でいっぱいにして」と下劣な言葉を何度も繰り返した。
3人の男それぞれに中出しを懇願し、自ら腰を前後に振ってナマのちんぽを最奥まで引き込もうとするその姿は、背徳感などとっくに快感に塗り替えられた人妻の本能そのものだった。
豊満な肉体を男たちに好き放題に弄られ、巨乳を揺らしながらイキ声を上げるたびに淫語がとまらなくなっていく。
精液を何度も中に注がれてもまだ足りないとねだるももなの濡れた目が、この人妻の終わりを静かに物語っていた。



