小泉玖美、貞操を守り続けた41歳人妻が娘の塾のお迎えまでの数時間だけ自宅で溺れる潮吹き拘束唾液交換の背徳不倫
小泉玖美(こいずみくみ)の134分作品です。



神奈川県逗子市で小5の娘を育てる健気なお母さん 小泉玖美 41歳 もう少しだけこの世界に溺れていたい 潮吹き・拘束・唾液交換 娘の塾のお迎えまでひたすら快楽に耽る自宅不倫SEXの記録
もう少しだけ、この快楽に溺れていたい。そう言って玖美はまた自宅の扉を開けた
ショートカットが似合う凜とした顔立ち、キッチンに立つ後ろ姿は誰がどう見ても丁寧に暮らす母親のそれで、娘のために食事を作り塾のお迎えをこなす日常の隙間に、小泉玖美の秘密はあった。
最初に会ってから一ヶ月、自分から連絡を入れたのは玖美のほうだった。
白いキャミソールから覗く鎖骨と、引き締まりながらも柔らかく膨らんだ胸、脱がせると現れる均整の取れた細身の肢体と薄い茂みが、貞操を貫いてきた人妻の素の色気をそのままさらしていた。
夫も娘も知らない顔が、自分の家の中で始まろうとしていた。















自宅が愛液と潮で濡れていく、お迎えの時間が来るまで何度でも
拘束されて逃げ場をなくした体に指が這うたびに腰が浮き、唾液を絡め合うキスで理性の糸が一本ずつ切れていった。
「こんなの初めて…」と漏らしながら目を細める41歳の顔は、ふだん娘に向けるあの穏やかな表情とはまるで別人で、潮が弾けるたびに背中を反らして声を上げる姿に貞操の痕跡などどこにもなかった。
お迎えの時間という逃れられない締め切りが近づくほど、玖美は深く沈んでいった。
もう少しだけ、という言葉の意味が、最後のイキ顔にすべて出ていた。

