小泉玖美、「もっと滅茶苦茶にされたい」と呟いた41歳人妻が地方旅館に巣ごもりイカされ続け旦那も娘も忘れて潮まみれでイキ果てるまで
小泉玖美(こいずみくみ)の139分作品です。



神奈川県逗子市で小5の娘を育てる健気なお母さん 小泉玖美 41歳 「もっと滅茶苦茶にされてみたい」解放された人妻の性 旦那・娘を忘れてイキ果てる1泊2日巣ごもりマゾイカセ不倫
清楚な顔の奥に眠っていたマゾの芽が、あの日からずっと疼いていた
ベージュのライダースジャケットを羽織って待ち合わせ場所に現れた小泉玖美は、逗子で小学生の娘を育てる41歳の人妻で、その顔つきはどこまでも穏やかで母親の顔をしていた。
ショートボブが揺れるたびに覗く白い首筋と、脱がせれば張りのある乳房と柔らかく丸みを帯びた下腹が晒される身体、その均整のとれた肉体が持ち主の口から「もっと滅茶苦茶にされてみたい」という言葉を吐かせるとは誰も思わなかっただろう。
和室に通されてレースの下着ごしに玩具を押し当てられると、両手を頭の上に縫い止められたまま腰を浮かせて、清楚な顔が快楽に歪んでいく。












喉奥まで極太を押し込まれえずいて、潮を撒き散らして、それでもまだ欲しがった
旅館の畳の上で1泊2日、旦那の顔も娘の名前も脳裏から消え去るまで何度もイかされ続ける玖美の身体は、責められるたびに蜜と潮で濡れていった。
極太のペニスを喉の奥まで押し込まれて涙目でえずきながら、それでも腰だけは快感を求めて揺れを止めない。
湯けむりの中で剥き出しにした白い肉体に湯が滴る光景と、畳の上で四肢を投げ出して潮を撒き散らしながらイキ果てる光景は、清楚な人妻のその後には絶対に戻れない顔をしていた。



