九井スナオ、緊張しますと言いながらGカップ巨乳とデカ尻を隠しきれないデリ妻が穴という穴を好き放題に支配され朝まで中出しイカセまくられたハメ撮り一部始終



「奥好き…穴をお好きなように使ってください」デリヘルを呼んだ僕は淫乱妻の巨乳デカ尻にフル勃起が止まらず朝までヤリたい放題イカセまくった デリ妻ペット【欲情支配】ハメ撮り記録 九井スナオ
すごく緊張しています、と言いながら隠しきれない肉体がすでに答えだった
「こんにちは、九井です」と丁寧に頭を下げたショートヘアの人妻は、真面目そうな顔とは裏腹にレースのブラとショーツから今にもあふれ出しそうなGカップの巨乳と、ガーターに包まれた柔らかく盛り上がる巨尻を持て余していた。
緊張しているという言葉を素直に受け取れるはずもなく、くびれから一気に広がる肉感的な腰回りと、布地を押し広げる乳の重量感がこの女のエロスを全部語っていた。
四つん這いにさせ自ら剥き出しにさせた2穴を目の前に、脳を直撃する雌の匂いが漂う。
「まだ洗ってなくて…」と恥じらう声が余計に火を点けた。








顔射で汚して、膣奥に刻んで、もう1本呼んで、それでも終わらなかった
ビショビショになったオマンコに肉棒をめり込ませると「硬いの好き、オマンコパンパンになっちゃう」と口が滑る。
黒ストッキングをはいたまま仰向けで脚を割られ、巨乳を揺らしながら口を開けてイキ続ける顔はもう真面目な人妻の面影がない。
顔に男の液をぶちまけ汗で濡れた肌に白く垂らした後、今度は別の竿を呼んでフルボッコにする展開でも、九井スナオはがっちり受け止めた。
時間ギリギリまで使い倒し、最後は中出しを懇願して腰を振り続ける。
「わかりました…」と力を抜いた瞬間の、あの諦めと快楽が混ざり合った顔が忘れられない。
