九井スナオ、Gカップ90cmの爆乳人妻が夫に内緒で溜め込んだ欲求不満を取材班の前で全部吐き出すはだかの主婦密着



はだかの主婦 板橋区在住九井スナオ(27)
夫がいない一週間、スナオは裸で家事をしながら抑えきれない欲を持て余していた
ショートボブが似合う童顔に不釣り合いなほど重たく垂れ下がるGカップ90cm、しゃがむたびにぶるんと揺れる爆乳と丸々と張り出した白い尻が視界を支配する九井スナオ27歳、板橋区在住の専業主婦だ。
旅行会社の添乗員として飛び回る夫とは職場結婚して3年、一週間単位で家を空ける生活が続くなかで夫婦のセックスはいつも同じリズムで短く終わり、燃え上がる前に終わってしまう物足りなさだけが積み重なっていった。
夫がいない昼間、誰も見ていないことをいいことに衣類を脱ぎ捨てて全裸のまま雑巾がけに洗い物に没頭するスナオの姿は、欲求不満のはけ口を日常の中に潜り込ませているようでどこか卑猥だった。

















隣の部屋に声が漏れるくらい激しく抱かれたいという願望が、取材班の前でついて溢れた
結婚指輪をはめたまま舌を這わせ、上目遣いで濡れた瞳を向けてくる顔はあどけなさと淫らさが入り混じって手がつけられない。
ベッドに沈み込んだ白い肉体は胸の重みで左右にだらりと広がり、大きく茶色がかった乳輪ごとにぶにぶと揺れる爆乳が突かれるたびに止まらなくなる。
ふっくらと盛り上がった尻を後ろから掴まれバックで深く貫かれると、短く済まされるセックスに慣れ切っていた体が一気に解放されたように声を上げ続けた。
ホテルの隣室に聞こえるほど激しく燃え上がりたいという積年の願望は、夫の知らないところでとっくに答えを見つけていた。

